〇国際学会
・2019年7月
24nd Annual Congress of the European College of Sport Science, Prague,Czech, 【ポスター発表】
”The influence of a combination of Aurantiochytrium intake and resistance exercise on AMPK and mTORC1 signaling in murine skeletal muscle” Risako Mori, Takumi Yokokawa, Yuta Katamoto, Satoshi Fujita.
 
〇国内学会
・2019年12月
第42回日本分子生物学会年会(福岡)【ポスター発表】
森理紗子,横川拓海,藤田聡. 坐骨神経切除による骨格筋萎縮はビタミンD受容体およびCYP27B1のタンパク質発現の増加を伴う.

 

・2019年9月
第74回 日本体力医学大会(茨城)【ポスター発表】
森理紗子, 横川拓海, 片本裕大, 藤田聡.マウスにおける経皮的電気刺激によるレジスタンス運動モデルの検討.

 

・2019年2月
第33回日本体力医学会近畿地方会(滋賀)【ポスター発表】
森理紗子, 片本裕太, 横川拓海, 藤田聡. オーランチオキトリウム抽出油の摂取と一過性レジスタンス運動の併用がマウス骨格筋のタンパク質合成シグナルに及ぼす影響. 

 

・2016年9月
第71回 日本体力医学大会(岩手)【ポスター発表】
森理紗子, 横川拓海, 木戸康平, 阿藤聡, 三宅龍樹, 菅唯志, 伊坂忠夫, 藤田聡. 慢性運動および不活動が骨格筋におけるGPR56の発現量に及ぼす影響の検討.

 

・2015年12月
第38回日本分子生物学会年会 第88回日本生化学会大会 合同大会(神奈川)【ポスター発表】
横川拓海,佐藤幸治,成澤諒子,木戸康平,森理紗子,岩中伸壮,林達也,橋本健志. 3T3-L1細胞において、dehydroepiandrosteroneはAMPキナーゼの活性化を介して脂肪細胞分化を抑制する.

 

〇資格

・健康運動指導士(2019年5月〜)

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