APPL1に関する論文が掲載されました

博士後期課程の木戸康平君の論文がAmerican Journal of Physiology-Endoに掲載されました。

インスリン刺激によるAkt活性および糖代謝の制御に関わっていると考えられるAPPL1の筋内での発現制御、糖尿病で低下しているAPPL1発現がレジスタンス運動によって糖代謝と共に改善すること、など多くのデータを提示しています。

関連記事

  1. D2の阿藤君の論文がPhysiological Report…

  2. 蒔苗君の論文がプレスリリースされました

  3. 森理紗子さんの研究が「Biochem Bioph Res C…

  4. 安田純さんの研究が「J Nutrition」に原著論文として…

  5. 鳥取伸彬さんの研究が「Physiol Rep」に原著論文とし…

  6. アメリカの健康食品のニュースサイトで紹介されました

カウンター

 

累計

本日

昨日

FACEBOOK

PAGE TOP
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。