Frontiers in Physiologyに原著論文が掲載されました

寝たきりなどの極度の不活動(本研究ではギプス固定に近い後肢懸垂による筋萎縮モデル)後もレジスタンス運動に伴う筋肥大効果は変わらない、という動物実験の結果をFront. Physiol.で報告しました。
阿藤聡くん(現名古屋工業大学・特別研究員)の博士論文の研究です。
新型コロナウイルスの影響による自宅待機による筋萎縮も、運動を再開すれば(きっと)取り戻せます!
https://www.frontiersin.org/article/10.3389/fphys.2020.00469

関連記事

  1. Zoomによる運動教室の終了【延べ168名参加】

  2. 高齢者運動教室が開始されました

  3. 博士号輩出と新メンバー

  4. ランニングクリニック(1/11)が開催されました。

  5. 京都観光:龍安寺編

  6. 高齢者運動教室説明会

PAGE TOP
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。